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社会保障に関する国の方向性、医療機関の地域での役割・考え方を知る事が重要になります。 医療機関等から信頼を得る活動をする為に必要と考えるセミナーを企画しました。

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【開催延期】『緩和ケアセンター長が語る、緩和医療とACPの解釈と運用~いつどこで誰と、、、知っておきたいACP~』ご案内

介護施設医療・介護・健康関連企業医療コンサル会社医療機器医療機関医薬品卸地域金融機関検査薬機器会社製薬会社

  • セミナー開催 延期のご案内

  • 開催日が近づいていますが、本セミナーは諸々の理由で延期する事と致しました。
  • ご参加申込を頂いた方には大変申し訳ございませんが、ご理解頂けますと幸いです。(別途、ご挨拶させて頂きます)
  • また、色々な視点でのセミナーも企画して参りますので、今後とも宜しくお願い致します。
  • セミナー開催において

  • 高齢化が進む中で、健康寿命延伸・人生100年時代などへの取り組みが行われています。
  • 本年度のトリプル改定においては「医療と介護の連携」が示される中で、
  • 「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」等の内容を踏まえた
  • 適切な意思決定支援に係る指針を作成していることを要件とする指針も示されました。
  • その様な事も踏まえて、今回は、「緩和医療」「ACP」を取り上げ、意味合いや関わり方・医薬品の使用など
  • 実際例を含めて緩和ケアセンター長お二人に講演頂く企画を致しました。
 
  • セミナー内容

  • 開催方法

  •   ZOOM-ウェビナー活用によるWebセミナー

開催日時:講師・テーマ

  •    開催日時:2024年7月25日(木)18時から20時
  •  【テーマ】 『緩和ケアセンター長が語る、緩和医療とACPの解釈と運用
  •               ~いつどこで誰と、、、知っておきたいACP~
  •           昭和大学 緩和医療科 客員教授  樋口 比登実 先生
  •                          松江市立病院 緩和センター長 安部 睦美 先生 

内容

  •     ・緩和医療と終末期医療
  •     ・緩和医療に関わる医療関係者(チーム医療)
  •     ・緩和医療における医薬品(特に抗がん剤)
  •     ・緩和医療で必要となる情報
  •     ・ACPについて
  •     ・ACPが診療報酬改定において意味する事
  •     ・ACPの医療現場の活用事例

対象

  •   医療機関、介護施設:医療機関、介護施設の経営層の方
  •             診療報酬に係る医療機関の医療事務の方(診療情報管理士・施設基準管理士など)
  •   製薬会社、医療機器メーカー、医薬品卸:医療関連企業の営業・マーケティング部門の方
  •   医療系のIT会社、地方銀行:医療・介護に係る企業・銀行の営業・マーケティング部門の方

参加費

  個人参加:22,000円(消費税込み)/人

  •      複数人参加:同組織内2名様から  16,500円(消費税込み)/人 (代表の方が参加者数をお願い致します)
  •       参加申込を頂いた方に改めて請求書をメールにて送付させて頂きますので振込をお願い致します。
  •     *セミナーの継続企画開催・運営のために、個人参加で複数人での視聴はご遠慮願います
  •     *なお、DVDやオンデマンド配信などの予定はありませんので、ご了承下さい。
  •      また、お客様都合でのお申し込み後のキャンセルによる返金はお受けする事が出来ませんので、予めご了承下さい。

参加申し込み

  •           参加申込は以下のGoogleフォームからお願い致します
  •        「緩和ケアセンター長が語る、緩和医療とACPの解釈と運用」参加申込
  •              (参加費振込の確認が出来た方に開催日前日までにZOOM-URLと資料を送付させて頂きます)


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